お客様の声

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リコネクション

【お客様の声】

T.Tさん 40代女性 リコネクション

1日目は、ひたすら気持ち良く、体の回りにビリビリと電気的なものを感じました。
始まってすぐに 体全体を上下左右に激しく揺さぶられるような。その後いろんなビジョンが見えました。
過去世でしょうか?
チベットの修行風景や 原始的な風景が見えました。ダライ ラマのオレンジ色のイメージ。

2日目は 始まってすぐに 右肩に手を置かれた感じがしはらく続き、その後左半身がしびれて 不思議な感覚。 その後 なんだかパワフルな自分がいます
以前より 一層ポジティブ思考になり 時間のスピードがより加速して 「わたし」という 思いが かなり薄れている事に気づいています



UGさん 30代 女性 2007/06/19 20 リコネクション

一日目は、目を閉じて、リコネクションをうけるのですが、まず最初は金色の雲のよう
なものが眼前に広がり、その中から白鳥のような鳥が飛んでくるのが霊視で見えました。

私はその白鳥に乗って、どこかへ行くのを感じました。
その後、ギリシャかよくわかりませんが、古代の冠を被って、玉座に腰掛けた王のような
人が見えたりしました。

ケイトさんは全く私の体に触れていないのですが、エネルギーを送っている場所が小刻み
に震えたり、その部分の経絡に電流のようなものが流れている感覚がありました。

暫らくして、上から私の身体の上にオレンジ色のグリット線のようなものが覆いかぶさる感じ
で降りてきて、その格子状のある部分がブルーに光ったりするのを感じました。その光った
部分から電流が新たに流れるのを感じとっていました。

その後は、掌に気のボールのようなものができ、そのボールがだんだん大きくなって、右の
掌と左の掌が一直線で結ばれ、腰の辺りに赤道のようなラインが完成されたという感覚
がありました。

それからは、普段見るような霊視がいくつかあり、その日はそれで終了しました。


次の日は、昨日のように、体が小刻みに揺れたり、霊視を多くみたりということはあまりあり
ませんでしたが、昨日は平面的な流れの調整であったのに対し、2日目のリコネクションは
縦のエネルギーの統合であったように感じました。

身体の各チャクラの位置にそれぞれ異なった色の柱が自分の体を串刺しにしたような形
で貫かれているのを感じました。

最後までそのような感覚がありました。そして最後のほうでは、なぜか右手にお箸のような
もの、左手に平べったい棒状のモノを持っている感覚がありました。その時は、何で長いお箸
を持っているんだろうと思っていたのですが、すぐにそれがコンパスと定規であることに気が付きました。そこで、地球との再結合が完成したと感じました。


2日間のリコネクションを受けてみて、自分が感じていた感覚が、後からケイトさんにリコネクションの趣旨を聞いてみると、その感覚との一致点に驚きました。


今はこのリコネクションを受けてから10日ぐらいが経過したのですが、ヒーリングの力が増している気がします。というよりは、もともとあった力を思い出したというような感覚です。
リコネクションとは全く違うのですが、少しずつ昔持っていた癒しの力を思い出してきて、今は家族などに試したりするようになりました。
受けた家族は、体が渦を巻くような、引っ張られるような感覚があると話しています。暫らく直らなかった傷が一日で治ったりするようにもなりました。
まだまだ偶然かもしれませんので、引き続き家族で実験をしてみて、鍛錬していこうかなと思っています。

リコネクションとのご縁を下さったケイトさんに深く感謝しています。リコネクションは一つのきっかけ、
引き金として大きな意味があるのではないかと思います。
                                       




EMFバランシングテクニック

【お客様の声】

横浜すぴこん会場で

★「こんな素晴しいエネルギーワークがたくさんの人に知られていないなんて、もったいない!」

★「頭の上にすごくパワフルなエネルギーを感じます。こんなの初めて!!!」

Sさん 女性 
「ケイトさんがセッションを始めた途端、場のエネルギーが変わりました。素晴しいエネルギーですね。」


ライアン・マルスキー
★----- 信じられない経験の一つに、ペギー・ドゥブロによるEMFバランシングテクニックがありました。

あるレベルで、体の電磁波の配線をなおすやり方です。第1段階の後、僕は夜と昼が逆転したように、自分が大きく変わったのに気づきました。
身体のあらゆる回路が完全につながったような感じでした。身体の中のまだ道路工事が行われていなかった小道や野原の工事が完了しました。しっかりとグラウンディング(エネルギーを現実レベルに戻すこと)していて、ずいぶんコントロールバランスが取れたように感じました。

心が穏やかで、それまで以上に自分を抑えたり、感情が理解できるような気がしました。
ネガティヴな感情を解放できました。不機嫌な気持ちはどこかへ行き、気分は良くなりました。
EMFバランシングは僕にとってもとても理にかなったものでした。

他のインディゴもこのテクニックを学ぶべきです。それどころか、人生をほんの少し楽にしたいものとか、自分の人生をもっとコントロールしたいと思う人なら、地球上のだれもがみな利用するべきです。-----
「インディゴ・チルドレン」ナチュラルスピリット社 277ページより抜粋

カウンセリングタロット

【お客様の声】

40代 女性
鑑定して頂きありがとうございました。実は私は占い師です。黙っていて失礼しました。 
師弟関係の事で 独立するかどうか悩んでおりました。 
きっかけが欲しくて鑑定をしていただきました。肩の力が抜けました。ありがとうございました。感謝します。  


30代 女性
偶然にではなく、必然でひいた自分のカードに感動というか、喜びを感じました。(…中略…) 
あの1連のカードを自らが選び、ケイトさんの説明でピンときました。すべてピンときました。 
みるからに「占い師~~~」という感じではいらっしゃらないケイトさんですが、逆にそんな感じで素敵ですね。強制的でも おどろおどろしくもなくて…  

リコネクティブヒーリング

【お客様の声】

Y.Rさん 40代 女性

ヒーリングを受けた後は、体が軽くなって、体内の気のめぐりがすごく良くなりました。
なんかブロックが取れて、体の波動もシフトして高くなったような気がします。
あくまでも私の感覚なのですが、肉体と同じ形をしたエネルギー体(エーテル体?)に、
網の目(グリッド)状に、人体で言うところの経絡のようなものが張り巡らされていて、
それを活性化し、詰まっているところや、グリッドにひっかかっているエネルギーを除去しているような
感覚がありました。

血液の状態を良くし、その血液が血管をスムーズに流れると健康的になれるように、
エーテル体を流れるエネルギーの質を向上させて、そのエネルギーの流れがよくなることによって、
人生の様々な面が好転していくのかなぁ~っと感じました。

エネルギーがスムーズにオーラやエーテル体を流れるように、その土台を整えて頂いた感じです。
特に、スペースアウトしやすい人や、地に足がついていない人、
その逆に、頑固で今の早い時流について行きにくくなっている人、
そして、肉体とエネルギー体、感情とマインドなどがうまく統合されていない人にいいかも・・・(^^;
精神レベル、肉体レベル、そしてエネルギーレベルにおいて、
進化を促す次世代型ヒーリングのような気がします。




S.Aさん 30代女性  リコネクティブヒーリング

先日はリコネクティブヒーリングを ありがとうございました。 リコネを受けて、何日か経った今、 私の魂は確実に癒されたと感じています。

この不思議な体験を ケイトさんのセッションを受けた方々と共有できたらと思い、メールしました。

読んでいただく際、私という人間はなぜか中国と縁があり、
なぜか明という時代にすごく魅かれるということを
前提として、読み進めてください。


セッションが始まってすぐ ケイトさんが私の頭の所からエネルギーを送り始めると、
体中にエネルギーが流れ出しました。 めまいがするような、
船に乗っているような感覚を覚え、
ベッドから転げおちてしまうのではないかと思ったほどです。
(前回のセッションの時もそうだったのですが、ケイトさんのエネルギーは 私の頭とすごく反応するらいのです。)

すると、突然、悲しくなんかないのに涙がでてきました。

「中国に帰りたい!明に帰りたい!」という気持ちが自然と 沸いてきて、また涙がでてきました。

「なんで明が好きなんだろう?」と心の中で思った瞬間、 男性の口調で、 「あんなにいい国だったじゃいか!明を忘れたのか?」と 聞こえました。
この時、声の主は前世の自分だと思いました。

『私はどこにいるんだろう?』
                
『故宮???』                   

『何をしてる人なんだろ?』
                       
『えっ、うそ!宦官?!』

『そんなバカな…去勢されちゃった過去なんてあり?』と、 冷静に突っ込んでる自分もいるわけで…

しかしながら、打ち消したいのに、どんどん映像が浮かんできてしまう。
私は、どうやら、宦官だったっぽい…

                    
北京にある明時代の建造物。 中でも、天壇公園と明の十三陵は何度も訪れたことのある大好きな場所。
            
『なんで、こんなに好きなんだろ?』

『あっ、そうか… 故宮が息苦しかったから、天壇公園と明の十三陵に行けるのを楽しみにしてたんだ…』
             
『過去生からずっと 天壇公園と明の十三陵が大好きだったんだ…』  

そう思うと、涙が溢れました。                      


私は、今までずっと、答えを探してきました。      
なぜ、中国に魅かれるのか、しかもなぜ明時代なのかと…。 
ずっと探し求めてきた答えが ケイトさんと共有した45分間の中にありました。              

セッションが終わって数日経ちますが、 明に魅かれる理由を自分に問い掛けることはなくなりました。
明時代が好きだということ、 明時代を誇りに思っていたということを、
頭ではなく、魂レベルで納得させられてしまったようです。 

セッションの最後に、宦官だった過去の私に、 ケイトさんが愛と光を送ってくださいました。
すると、その時 「前世は宦官だったから、 今世は女性になることを  
望んで生まれてきてる…」と感じました。


私の人生を振り返ると、 女子高に進んだことを皮切りに 社会人になっても周りは女性ばかり…
女性の嫌なところばかり見ることが多く 嫌気がさしていました。



でも、ケイトさんのセッションにより 自分の意思で、女性を選んで生まれてきたと分かりました。
「これからは、女性であることを楽しもう!」と 心から思えるようになりました。
心のしこりが取れちゃいました! ケイトさん、スゴすぎです☆
                    
先日、あまり知識のなかった宦官について調べました。  すると、またまたビックリ!
長い中国の歴史の中で、宦官は明時代が最も多く、十万人もいたそうなんです!!                    
『そっか、そんなにいたなら、前世宦官説ありだわ~』と 妙に納得してしまいました!!
パールさん、カレ(前世の私)を癒してくれて ありがとうございました。
時空を越えて、カレに届いていることでしょう!!





前世療法

【お客様の声】

Kさん 女性 2007・8月

誘導で最初に目にしたのは乾いて固まった土の地面と風に巻き 上げられる 細かい砂埃でした。
彼は素足に赤茶色の皮のサンダルを履いており、少し離れたと ころから 町の建物を眺めていました。
麻でできたような貫頭衣のような生成りの服を着て、腰には長 くない 剣を下げていました。

髪は焦げ茶から黒。
少しくせっ毛で短い。

町の建物自体も砂のような色の日干し煉瓦でできているようで した。
歩いている人などは見えません。

次の場面で住んでいる家に行ったときは、中庭に丸い池と噴水 のような水盤のようなものがありました。
そこを囲うように円柱のある渡り廊 下があり、 床などは大理石のようでひんやりした感じがしました。

食事の場面では家族が登場しました。
父母と弟、そして妻。
現世において、その人たちが誰に対応しているかはわかりませ んでした。
お互い相手のことを思っているのにそれを伝えずに寂しい思い をしている ようでした。


どの人物もゆったりとドレープのできる服を着ていましたが、 色味は豊富ではありませんでした。テーブルには果物を持ったものとグラス(ガラスではありませ ん)が あったように思います。


重要な場面に移ったとき、濃紺の暗がりでした。
次第に目が慣 れていくと、 過去世の私と思われる男性が地面に跪いて、握りこぶしを地面に当て 頭を垂れてうなだれていました。


悲しみにうちひしがれている様子でした。悲嘆と後悔と。
そこは妻の墓の前でした。
最初の場面からそう経ってはいません
。男性の年齢は32~33才 くらい。
私の頭の中には「守れなかった」という言葉が何度も繰返され ていましたが、「何か言っていますか?」と質問されても、言いたくないのか 言葉がどうしても出ませんでした。

他の場面では全てが乾いた土の色で、戦場のようでした。
大勢の人物と馬と、タロットの「戦車」のカードに出てくるよ うな形の 乗り物もあったような気がします。

彼はこんなのは嫌だ、早く帰らなくては、と思っているようで した。
お墓の前にいた時点につながる重要な場面では急いで帰宅した 彼が自宅の ドアを息せき切って開け、家に入るところでした。


… 中略


彼はその後は『余生』として何を思うことなく淡々と暮らした ようです。
ひとりの人間(=妻)さえ幸せにすることができなかった、と いう強い後悔の念から自分が幸せになることも放棄したようでした。


学問所のような場所で思想か哲学のようなものを教えていたよ うです。
最期のとき、彼はとても穏やかでした。
ようやく家族の元に行ける安堵感に満ちていたようです。

崩れたレンガの低い塀にもたれかかっており、彼の周りには人 はいませんでした。
小さい濃い緑の葉の赤茶色の樹皮がささくれだっている樹が印 象に残っています。 *

彼は家族を亡くしたことから立ち直ることをやめてしまった のでしょう。
幸せを求めることも拒否したようでした。
自分も誰をも許せなかったみたいです。
思いを伝えることもしなかったので余計に後悔の念が 強かったのだと思います。


戦争の場面では馬(だと思うのですが)も顔に鉄製の 防具をつけていました。
ペルシア戦争とかそういうの?とも思いましたが 定かではありません。

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